レゾナンスを実際に契約していた経験をもとにレゾナンスについてのレビューをまとめて紹介します。
websitefactory.jpの運営でレゾナンスを利用
https://www.websitefactory.jpを運用するのにレゾナンスを契約して運用していました。
そのときの感想を含めてレゾナンスの魅力や概要をまとめて紹介します。
当時は4拠点しかなかった
筆者がレゾナンスを利用していたときは、今ほど拠点は多くなく、4拠点しかありませんでした。
・浜松町:東京都港区浜松町2丁目(浜松町駅から徒歩3分)
・銀座 :東京都中央区銀座1丁目(新富町駅から徒歩3分)
・渋谷 :東京都渋谷区神宮前6丁目(渋谷駅から徒歩8分)
・新宿 :東京都新宿区西新宿3丁目(新宿駅から徒歩7分)
以下の記事で2022年に横浜の拠点について触れられています。
バーチャルオフィスの『レゾナンス』を運営する株式会社ゼニス(本社:東京都港区、代表取締役:鳥本 時彦)は、2022年11月1日に「レゾナンス横浜店」を新規オープンいたします。
オフィス住所を業界最安値水準の料金でレンタルできるバーチャルオフィスサービス「レゾナンス」(https://virtualoffice-resonance.jp/)において、全国5拠点目となる横浜のオフィス住所の提供が始まります。
また、新規ご契約特典として、「初年度基本料金3ヶ月分無料キャンペーン」を実施始しています。この機会に新たなバーチャルオフィスをぜひご利用ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000046302.html
契約していたのは銀座拠点
その当時契約していたのは銀座の拠点です。
現地の見学をせずに契約できた
バーチャルオフィスでも見学をする場所と、見学しない場所があると思います。
銀座拠点のレゾナンスの契約に関しては特に見学することなく契約をしました。
実際の様子はわからないがきれいそうなオフィス
公式サイトで確認する限りきれいそうなオフィスの様子が確認できました。
WEB開発・アプリ開発用途の住所情報としては十分
レゾナンスは、WEB開発・アプリ開発用途の住所情報としては都心の住所を借りることができ、価格も安いため十分なサービスになっています。
まとめ
開発したWEBサービス、アプリに住所情報をオフィスの情報を記載することで顧客から信頼を得られ、自分の自宅住所を公開せずに事業を運営できるなど様々なメリットがあります。レゾナンスは価格・サービスをみて、WEB開発・アプリ開発をするのに十分なサービスを提供していると言えます。
